SGSurf GO 攻略メモ

モード一覧

モードは公称7種で、マルチプレイのロビーは2人から8人です。ただし記録はモード単位ではなくレベル単位で分かれます。

モードは 7 種。ただし記録はモード単位ではなくレベル単位で分かれます。

4 節

モードの対応表

モードの一覧(公称 7 種)
モード内容確認できた根拠
サーフ(通常)レベルを選び、三角形のランプで加速しながらゴールを目指すレベル名 Easy / Intermediate / Hard
バニーホップ(通常)平面と段差で加速を維持する系統。Tutorial と Easy 1–4 を確認Bhop Tutorial / Bhop Easy 1–4
エンドレス(サーフ)クリアごとに次が速く難しくなる連続ステージEndlessEasyStagesCompleted
エンドレス(バニーホップ)同上のバニーホップ版EndlessBhopEasy1StagesCompleted
チャレンジ8 種の専用マップで条件を満たすChallengeArena ほか 7 種
ケース/コレクションケース開封とスキン収集、クラフトCASES_OPENED、CRAFTED_KNIVES
マルチプレイ2〜8 人のロビーで同じレベルを走るmultiplayerOptions

通常のサーフとバニーホップ

サーフは三角形のランプを踏んで速度を乗せる系統、バニーホップは平面で跳ね続けて速度を維持する系統です。同じ「Easy 1」でも別のレベルとして扱われ、タイムも別に記録されます。

初心者が先に触るべきなのはバニーホップです。接地点が読みやすく、失敗しても即座にやり直せるためです。

エンドレス

クリアするたびに次のステージへ進み、要求される速度と地形が厳しくなります。記録されるのはタイムではなく到達ステージ数です。

サーフ版とバニーホップ版で別のカウンタになっているため、片方だけ伸ばしてももう片方の記録は動きません。

チャレンジとマルチプレイ

チャレンジは専用マップで条件を満たす遊び方です。マップ名として Arena、City、ClosedZone、FloorIsLava、Islands、ObstacleCourse、Outskirts、Skytower1 の 8 種が確認できます。

マルチプレイは 2〜8 人のロビー制で、進行中のロビーへの即時参加に対応しています。チャットはモデレーションなしのため、表示名の扱いには注意が必要です。